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「生活・住まい 」を表示中

    • ご紹介いろいろ / 生活・住まい
    • 2026年06月04日(木)

    ラスベガスで叶える快適な暮らしと不動産投資

    「節税のために新しい物件が必要…」
    「物価が高すぎて、もうアメリカに住み続けられない…」
    「老後はゆったりと暮らしたい…」

    そんなお悩みをお持ちの方へ。
    ラスベガスなら、その願いが叶います!

    ラスベガスが注目される理由

    税金が安い!
    ・州税ゼロ、所得税ゼロで節税対策に最適
    ・不動産価格はロサンゼルスの約3分の1

    生活しやすい!
    ・渋滞が少なく、30分以内でどこへでもアクセス可能
    ・ショッピングセンター、レストラン、公園、スポーツ施設が充実

    老後も安心!
    ・シニア向けの設備やアクティビティが豊富
    ・マスタープランコミュニティで緑あふれる住環境

    ラスベガスは、「ギャンブルの街」のイメージが強いですが、実は生活費を抑えつつ、快適な暮らしを実現できる場所として、近年多くの方が移住を決めています。

    不動産価格も上昇傾向にあり、購入をお考えの方は今がチャンス!

    信頼のRealty ONE Groupで安心のサポート

    Realty ONE Groupは、ネバダ州で売上・規模ともに最大級の不動産ブランド。
    道徳的価値を重視しながら、プロフェッショナルなサービスを提供します。

    島田淳子(Junko Shimada)
    2009年よりラスベガス在住。日本で20年以上、Morgan Stanley Japan Ltd., Merrill Lynch Japan Securities, Deutsche Securities Inc. などのファイナンス業界で活躍し、現在はラスベガスのトップ不動産会社で専門知識を活かしながらお客様をサポートしています。

    📩 日本・州外からのお問い合わせもOK!
    メールをいただければ24時間以内に返信いたします。
    遠方にいながらの購入も可能。購入・売却を迷われている方も、まずはお気軽にご相談ください!

    📞 **Junko (June) Shimada**
    🏢 Realty ONE Group
    📧 s.junko@yahoo.com
    📱 (702) 635-6249
    🆔 LINE: shimainu3

    ラスベガスで、理想の暮らしを実現しませんか?

    お気軽にご相談ください!

    • 知って得する / 生活・住まい
    • 2026年05月31日(日)

    ラスベガス不動産情報(5月)

    こんにちは、

    本日は既に5月末ですが、またとても清々しいお天気の続いているラスベガスです。しかし明日からはまた連日100度超え、ラスベガスの夏に突入のようです。

    さて、4月の不動産市場の数字ですが、一戸建て住宅の中央値は473,875ドル、コンドミニアム/タウンハウスは290,000ドルとやや弱含みの動きでした。在庫は一戸建て約6,689件、コンドミニアム/タウンハウス約2,580件で、平均販売日数は45日となっています。

    5月に入ってからも市場環境に大きな変化は見られず、買主にとっては選択肢が増え、売主にとっては適正な価格設定がより重要な市場へと移行しています。


    ところで、皆さんは、ラスベガスがAI時代の新たな拠点へ、観光都市だけでなく、AIインフラ都市としても認識され始めてきた事をご存知でしょうか?
    添付の資料をご覧ください。

    ラスベガスは長年、観光、カジノ、コンベンション産業を中心に発展してきました。しかし近年、新たな成長分野としてデータセンターが注目されています。

    データセンターとは、インターネットやクラウドサービス、そしてAI(人工知能)を支える大規模なコンピューター施設です。私たちが利用するGmailやiCloud、SNSなどもデータセンターによって支えられています。例えば、皆さんが使うGmailはパソコンや携帯の中ではなく、Googleのデータセンターにあります。iCloud、iPhoneで撮った写真などはAppleのデータセンター、InstagramのReelはMetaのデータセンターという具合にです。

    調査会社Applied Analysisのレポートによると、ラスベガス、リノ地域のデータセンター容量は2030年までに953%増加すると予測されており、全米で最も高い成長率となっています。

    現在、ネバダ州南には(ラスベガスおよびヘンダーソン地域)Googleをはじめ、Switch、Databank、EdgeConneXなど多くのデータセンター関連企業が進出しています。

    コマーシャルビルダー(商業建設業者)は、データセンター以外の建設に意欲を失いつつあり、その建設への支出は2026年には23%増加予測と1月のWall Street Journalの記事があります。

    データセンターにより、建設、電力、通信、技術分野で新たな雇用を生み出します。そのため、地域経済の多様化や長期的な住宅需要の下支えとして期待したいです。

    このようにラスベガスは観光都市としてだけでなく、AI時代を支えるインフラ拠点としても存在感を高めつつあります。そうなのです、ラスベガスってカジノだけではないの?ではないのです。



    ラスベガスの景観が変わり始めています

    ラスベガスでは現在、大規模プロジェクトが各地で進行しています。

    その中でも特に目を引くのが、旧ミラージュ跡地で建設中のHard Rock Hotel & Casinoです。私自身はミラージュの火山ショーを実際に見たことはありませんが、長年ラスベガスを象徴する名物の一つとして親しまれてきました。その火山に代わり、今度はギター型ホテルが新たなランドマークになろうとしています。象徴となるギター型ホテルは徐々にその姿を現し始めており、完成後はストリップの景観を大きく変える存在となりそうです。

    また、ストリップ南側ではMLBのAthletics(A's)新球場の建設も進められており、2028年の開業が予定されています。ラスベガスにはすでにNFLのRaidersやNHLのGolden Knightsが定着していますが、MLBも加わることで、スポーツ都市としての存在感はさらに高まりそうです。現在ラスベガスでは、テレビ放映権の関係でドジャース戦を自宅で観戦できないことも多いため、将来的に近くの球場でメジャーリーグの試合を気軽に観戦できる機会が増えることを楽しみにしています。

    日々、新しい建設現場や変化を目にすることが多く、ラスベガスは今なお成長を続ける都市であることを実感します。

    それでは、こちらはいよいよラスベガスの暑い夏が始まります。皆様もどうぞお元気でお過ごしください。

    • 知って得する / 生活・住まい
    • 2026年05月16日(土)

    ラスベガス~ヘンダーソンの不動産に関する事は、アーバンネストチーム・バイ・リアルブローカーの 井上かおり までお気軽にお問い合わせください。

    売れるはずがない、買えるはずがない、などと諦めておられるクライアント様とも真剣に無料スクリーニングやカウンセリングを行い、不可能を可能にしてきました。
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